元気100選総合トップトップページ新着記事20世紀の出来事横浜中華街

「Y150はじまりの森」イベント

横浜開港 150周年 Y150
「Y150はじまりの森」イベント


横浜みなとみらいからの夜景・・こんな夜景が見れたらいいですね!

ベイサイドエリアの有料会場「Y150はじまりの森」では、さまざまなイベントが開催される予定です。
「横浜ものがたり」ゾーンでは、横浜の開国・開港時代へタイムスリップします。150年の横浜の歴史や、開国・開港時代を、体験型展示や映像によって展開していきます。「ペリー応接の間」では、応接の間が浜辺に建てられ、ペリーを出迎えた場面を紹介します。
ここでは、リアルに、開国・開港時代を体験できます。

「横浜はじめてワンダーランド」 では、横浜から日本全国へ伝わっていった、洋食や洋装、乗り物、スポーツなどを、弁士の説明と体験型展示などで紹介します。横浜が果たした日本の近代化を、楽しみながら知ることができます。また、「横浜開港物語」という大型映像シアターは、横浜港の歴史を映像によって紹介し、横浜の先人達の輝かしい実績をたどります。
さらに、横浜の地元企業が出店する 「横浜ショーケース」や、楽しく横浜について学ぶことができる「たまくすの学び舎」というワークショップも展開される予定です。

「Y150はじまりの森」では、「ナイトピクニック」というイベントも開催される予定です。昼間にぎやかな中心会場の演出に対して、日没後に行われる「ナイトピクニック」では、美しいライトアップによって、「涼」をテーマに演出します。また、開国・開港がイメージされたフードコート「テーマレストラン」も展開されます。

これらのイベントは、2009年4月28日〜9月27日に開催されます。


家族旅行にうれしいお宿の情報が満載!

【JTB】ファミリー旅行特集
posted by 横浜物語 横浜開港150周年記念 「Y150」 記録の細道 at 14:11 | Comment(0) | Y150のイベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

横浜港 「開国・開港Y150」とは?

横浜開港 150周年 Y150
横浜港 「 開国 開港 」 Y150とは

横浜は、1859年(安政6年)に開国・開港されてから、2009年で150周年を迎えます。
そこで、横浜では、未来へ向けての「出航」をテーマとして、横浜の魅力が詰まった大祭典、横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」が開催されます。




メイン会場は、みなとみらい地区を中心とした「ベイサイドエリア」です。
ベイサイドエリアは、メインの有料会場3つと、5つの周遊会場で構成されています。
ここでは、横浜の海や港、歴史的な建造物など、美しい景観を眺めながら、自由に有料の入場施設と周遊会場を回遊できます。
体験型の展示や大型シアター、さまざまなイベントや夜間の演出、ショッピングや飲食など、このベイサイドエリアでは、一日中楽しむことができます。




横浜駅周辺〜山下・山手地区の「マザーポートエリア」は、ファッションや食などの、人気スポットが並びます。
横浜を訪れる来場者が、横浜全体を楽しむことができるたくさんのプランを、行政や企業、商店街や市民が協力して検討しています。
たとえば、横浜の地元市民がおすすめするスポットの情報を盛り込んだ「横浜回遊ルートマップ」や、マザーポートエリア内を巡ると賞品に当選する「横浜スタンプラリー」などを実施します。




よこはま動物園ズーラシアの近隣に広がる「ヒルサイドエリア」は、自然あふれる横浜動物の森公園にあります。
市民スタッフが公募で集まり、「Y150つながりの森」を創っていきます。
ヒルサイドエリアでは、来場者が、横浜の自然や、里山の懐かしさに触れ、自然の偉大さを肌で感じることができます。


手数料を一切カットした「卸値」!だから、安い!/トクー!


posted by 横浜物語 横浜開港150周年記念 「Y150」 記録の細道 at 15:30 | Comment(0) | 開国・開港Y150とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

開港150周年記念事業「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」

横浜開港150周年記念 Y150
横浜開港150周年記念事業「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」

「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」は、横浜開港150周年記念事業の1つで、市民が参加する演劇プロジェクトです。
2008年11月15日、そのキックオフイベントが、横浜市中区住吉町の関内ホールで開催されました。
このプロジェクトへ参加する約500人が集まって、本番に向けてやる気を高めました。

「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」は、横浜開港150周年を迎える2009年に公演され、市民がすべてを手がけて、演劇の公演を行なうというプロジェクトです。
公募によって集まった「市民クルー」が、専門家による指導を受けながら、脚本の題材を集めたり、舞台技術の全般を行ったり、宣伝活動をしたり、プロジェクトの記録を文章や映像で残したりします。

このプロジェクトは、2007年の夏に始動しました。
そして、チームを地域ごとに組んで、ワークショップなどを行ってきました。
調査と取材を担当する市民クルーは、歴史資料やエピソードなどを収集しています。
また、シナリオ制作は、脚本家の清水東さんが進めています。

今回開催されたキックオフイベントでは、各チームで行っているワークショップを紹介しました。
また、プロジェクトの音楽を手がけている、ピアニストで作曲家の谷川賢作さんが出演し、テーマソングなどの楽曲を披露しました。
横浜市開港150周年・創造都市事業本部、本部長の川口良一さんは、市民によって全てを手がける、この市民参加型イベントに、エールを送っていました。

市民クルーの参加説明会は終了しましたが、市民クルーの募集は引き続き行っています。
詳しくは、「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」実行委員会事務局まで問い合わせください。
参加資格は、横浜市在住の方、在勤している方、中学校卒業以上で横浜市在学の方です。



posted by 横浜物語 横浜開港150周年記念 「Y150」 記録の細道 at 13:00 | Comment(0) | 開港150周年記念事業「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「横濱ワインセレブレーション」

横浜開港150周年記念Y150
「横濱ワインセレブレーション」

1859年6月2日、横浜が開港して以来、横浜は、積極的に海外のさまざまな文化を取り入れてきました。
そして、そのような文化は、今や横浜独自の文化として、受け継がれています。
横浜には、歴史に育まれた、奥ゆかしい文化が残っていますが、「ワイン」もその1つです。
横浜開港以後、横浜にある外国人居留地には、さまざまな国の領事館が置かれました。
そして、西洋の独自文化や生活習慣が、横浜に持ち込まれました。
領事館では、外交官や幕府関係者が招かれ、毎晩のように「夜会」が行われていました。
そのときに、欠かせなかったのが、「ダンス」と「ワイン」でした。
そして、それが日本全国へと広がっていったのです。
「横濱ワインセレブレーション」は、横浜市民みんなが、1つのテーマで盛り上がることができるイベントとして、2004年から開催されています。
地域団体や企業、各店舗で、「世界のワイン」を共通のテーマとして、自主的にイベントを考えて参加します。
また、2009年は、横浜開港150周年を迎えますし、姉妹都市のフランス・リヨン市と交流を始めて50年になります。
2009年を1つの節目として、「横濱ワインセレブレーション」でも、フランス産ワインに横浜開港記念を記したラベルの販売を行なうなど、準備を徐々に進めています。

「THE CRUISING BAR 横浜パラダイス」は、海から横浜港の夜景を楽しむことができる、クルージングバーです。
予約なしで乗船することができ、乗船料にはワンドリンクが付いています。
また、ワインを使った、おしゃれなカクテルを用意しています。
「パティスリー コラシオン」では、横浜開港150周年を記念して、「YOKOHAMA白雪チーズケーキ」を販売しています。
口どけまろやかなチーズケーキで、ワインにも合うように作られました。

ブログランキングに参加しています。
応援よろしくお願いします!!ポチ!ポチ!と
↓  ↓  ↓
人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ

posted by 横浜物語 横浜開港150周年記念 「Y150」 記録の細道 at 10:00 | Comment(0) | ・横浜ワインセレブレーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

光あふれる街「横濱ブリリアントウェイ」

横浜開港150周年記念Y150
光あふれる街「横濱ブリリアントウェイ」

「横濱ブリリアントウェイ」は、ロマンチックな冬にこそ、美しい横浜の夜景を楽しむために、開催されるプロジェクトです。
この時期、横浜は、みなとみらいの全域から、日本大通り、馬車道、中華街、山下町、山手町にかけて、美しいイルミネーションに包まれます。
さらに、「横浜・八景島シーパラダイス」や「横浜ベイサイドマリーナ」、そして横浜市内にある商業施設も、このプロジェクトに多数参加し、まさに「光あふれる街」が実現します。
2009年の横浜開港150周年へ向けて、光り輝く夜景を、みんなで創り上げていきます。

2年目となる今年の「横濱ブリリアントウェイ」は、クリスマスシーズン?年末までと、1、2月の年始シーズンとに分けて、横浜の夜景の楽しみ方を伝えていきます。
また、2009年には、横浜開港150周年を迎えるにあたり、さらにこのプロジェクトを拡大させて、より多くの市民や企業の方々に参加してもらい、魅力あふれる「夜景都市横浜」を創っていく予定です。

今回の「横濱ブリリアントウェイ」の開催期間は、2008年12月1日?2009年2月15日の予定です。
開催場所は、横浜市内の全域です。
それでは、昨年の「横濱ブリリアントウェイ」の様子を紹介します。

「横浜光りのプロムナード」では、山下公園通り一帯にでは、イルミネーションが施され、とても盛り上がりました。

横浜ランドマークタワー69階の展望フロア「スカイガーデン」では、史上初となる、夜景専門のミュージアムが登場し、横浜の幻想的な夜景に魅了されました。

横浜赤レンガ倉庫では、12月24日に、「サンクスキャンドル」が開催されました。
参加者は、3,000個のキャンドルにメッセージを書いて、火を灯しました。

ブログランキングに参加しています。
応援よろしくお願いします!!ポチ!ポチ!と
↓  ↓  ↓
人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ

posted by 横浜物語 横浜開港150周年記念 「Y150」 記録の細道 at 19:00 | Comment(0) | ・横浜フリリアントウェイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「アートリンクin横浜赤レンガ倉庫」





momobgyoko.JPG

「アートリンクin横浜赤レンガ倉庫」
横浜開港150周年記念 Y150

akarennga.jpg

「横浜赤レンガ倉庫」では、来年、横浜開港150周年を迎える今年も、「アートリンクin横浜赤レンガ倉庫」を開催します。
今年で4回目となるアートリンクは、映像による演出とアイススケートが、コラボレーションします。

今年のテーマは、「Hibernation(冬眠)」です。
ベルリン国際映画祭やカンヌ国際映画祭で、上映経験のある映像アーティスト、SHIMURABROS.がアートの世界を展開します。
寒い冬のスケートリンクで、昆虫たちの幻想的な映像が、神秘的な世界を創り出します。

期間は12月6日(土)〜2009年2月15日(日)です。
時間は、平日が13:00〜22:00、土・日、祝日は11:00〜22:00です。
12月24日(水)は11:00〜24:00、12月31日(水)は11:00〜翌5:00です。
2009年1月1日(木)〜3日(土)は11:00〜22:00です。
入場料は、大人は500円、小人は400円、幼児は300円です。

ただし、荒天や強風の場合は、休業する場合があるので、そのような天候の場合は、事前に問い合わせてください。

また、12月24日(水)の日没から22:00まで、今年1年の感謝の心を込めて、キャンドルにメッセージを書いて灯す「サンクスキャンドルin横浜赤レンガ倉庫」が開催されます。
場所は、横浜赤レンガ倉庫のイベント広場で、 時間は、17:00〜22:00です。
サンクスキャンドルは、1個1,000円です。
横浜開港150周年を迎える記念の年に、大切な人と、素敵な思い出を横浜で作ってくださいね。

エコポイント制度スタート!家電品のあまりの安さにテレビ、雑誌の取材殺到!
激安!家電のタンタンショップは
こちら!


携帯電話と最新デジタルガジェットセット


【楽天トラベル】あっつい夏がやってきた!夏の旅行特集




人気ブログランキングへ

posted by 横浜物語 横浜開港150周年記念 「Y150」 記録の細道 at 17:00 | Comment(0) | ・アートリンクin横浜レンガ倉庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「横浜赤レンガ倉庫」を紹介

「横浜赤レンガ倉庫」を紹介
横浜物語 横浜開港Y150

akarennga.jpg


横浜開国150周年記念イベント「開国・開港Y150」のベイサイドエリアの会場には、「横浜赤レンガ倉庫」があります。
それでは、「横浜赤レンガ倉庫」の紹介をします。


akarengasouko-park.jpg赤レンガ倉庫の前にある広場の「赤レンガパーク」は、
芝生が広がる海辺の公園です。
横浜港に面する海岸部分からは、
間近に「大さん橋」を眺めるこ
とができ、その向こうには、
横浜「ベイブリッジ」が見えます。
ここを訪れる人々は、
のんびりと海岸にたたずみ、
雄大な海を眺めています。

「横浜赤レンガ倉庫1号館」は、2Fがスペース、3Fはホールとなっています。
ギャラリーやコンサートなどの鑑賞を楽しむことができ、貸出施設として、さまざまなジャンルのイベントが行われています。
また、「横浜赤レンガ倉庫1号館」の1Fでは、有名なお店や横浜の老舗店を、数多く取り揃えています。
ぜひ、立ち寄ってみてください。

「横浜赤レンガ倉庫2号館」は、商業施設として、おしゃれなショップと、個性的なレストランが揃っています。
それでは、おすすめのショップを紹介します。

1Fにある「One Life Yokohama Bay」は、ハワイなどにある「ゼネラルストア」をイメージした店内で、こだわりのハワイアン雑貨やウェアーを販売しています。

2F「salut!」は、インテリア雑貨が揃い、収納力バツグンのラックから、カーテン、ラグ、おしゃれな小物など、幅広い商品をプチプライスで用意しています。

2F「YOKOHAMA BASHAMICHI ICE」は、アイスクリーム発祥地横浜から、新感覚アイスクリームスタイルを発信しています。
開港当時の風味を現代風にアレンジした「横濱馬車道あいす」は、懐かしく素朴な風味が広がります。

ブログランキングに参加しています。
応援よろしくお願いします!!ポチ!ポチ!と
↓  ↓  ↓
人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ

posted by 横浜物語 横浜開港150周年記念 「Y150」 記録の細道 at 16:00 | Comment(0) | 横浜レンガ倉庫を紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「日本大通りフラワーアートフェスティバ」ル」

横浜開港150周年記念「Y150」
「日本大通りフラワーアートフェスティバル」

横浜市は、2009年の横浜開港150周年を記念して、祝祭「横浜開港“ハッピーバースデイ”プロジェクト」として、たくさんのイベントが開催されます。
その1つとして、2009年5月2、3、4日に、「日本大通りフラワーアートフェスティバル」は開催されます。
横浜市中区の「日本大通り」を会場として、“花”と“アート”をテーマに、市民が共同し取り組みます。

yokohama_furawar.jpg



市民みんなで、歴史的財産の大通りに花びらを敷いて、花のじゅうたんをつくり、世界へ横浜の歴史と、その魅力をアピールします。

「日本大通り」は、横浜開港の発祥地である「象の鼻地区」につながり、明治12年に、R.H.ブラントンによって設計された、日本最初の西洋式の街路です。
通りは、一直線に延び、その左右には、神奈川県庁や横浜開港資料館、横浜地方裁判所など、立派な歴史的建造物が立ち並んでいます。
明治時代には、車や人力車が行き交い、横浜の街のメインストリートとして、人々に親しまれていました。

開港150周年を迎える今日では、銀杏並木に沿う開放的な歩道に、オープンカフェのパラソルが立ち並んでいます。
市民が集まり、憩い、語らう姿は、西洋文化と芸術を先取りにした、横浜市民の進取的精神が思い浮かべられる、創造的な空間となっています。

「日本大通りフラワーアートフェスティバル」の会場は、みなとみらい線「日本大通り」駅から徒歩ですぐです。
JR「関内」駅、地下鉄「関内」駅からは徒歩7分です。

専用駐車場は用意されていないので、車での来場は控えてくださいね。

ブログランキングに参加しています。
応援よろしくお願いします!!ポチ!ポチ!と
↓  ↓  ↓
人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ

posted by 横浜物語 横浜開港150周年記念 「Y150」 記録の細道 at 19:00 | Comment(0) | ・日本大通りフラワーアートフェスティバル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「よこはま動物園ズーラシア」について

横浜開港150周年記念Y150
よこはま動物園ズーラシア

hyou.jpg

横浜開港150周年記念イベント「開国・開港Y150」のヒルサイドエリア会場に隣接するのは、「よこはま動物園ズーラシア」です。
それでは、「よこはま動物園ズーラシア」を紹介します。
ズーラシアは、メインテーマに「生命の共生」「自然との調和」を掲げています。
この「ズーラシア」という愛称は、動物園(ZOO)と、自然の広大さをイメージしたユーラシア(EURASIA)を合成させた言葉で、市民公募によって平成8年秋に選ばれました。

1999年4月、ズーラシアは、「横浜動物の森公園」の中に第1次開園しました。
その後、エリアがどんどん拡大しています。
2002年7月には、「わんぱくの森」と「わくわく広場」がオープンしました。
2003年4月には、「アフリカの熱帯雨林」ゾーンの一部ができました。
2006年4月には、わんぱくの森ゾーンに、「自然体験林」が完成しました。
2007年4月には、アフリカの熱帯雨林ゾーン内に、「アカカワイノシシ展示場」が完成し、わんぱくの森ゾーン内には、「ぱかぱか広場」がオープンしました。
ズーラシアは、現在では、面積40.2ヘクタールあり、全面的に開園すると、面積約53.3ヘクタールにもなります。
そして、日本最大級の動物園となります。
ズーラシアでは、さまざまなイベントが随時行われています。
冬のイベントを紹介します。
12月20日〜23日には、動物たちにクリスマスのプレゼントを贈るイベントが行われます。
たとえば、レッサーパンダにはリンゴを、ペンギンにはドジョウを、アカカンガルーにはパンと果物ケーキをプレゼントします。
12月20日と21日の11:00〜16:30には、ころころ広場で、一面雪の広場が登場します。
雪遊びをおもいっきり楽しむことができますよ。

ブログランキングに参加しています。
応援よろしくお願いします!!ポチ!ポチ!と
↓  ↓  ↓
人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ

春旅行 北海道旅行春旅行 こだわりの宿春旅行 こだわりの宿(2)

posted by 横浜物語 横浜開港150周年記念 「Y150」 記録の細道 at 10:00 | Comment(0) | ・横浜動物園ズーラシア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

横浜を知ろう

横浜物語
横浜を知ろう
横浜開港150周年記念「Y150」
yokohama.jpg

横浜港の周辺には、江戸時代末期に開港した、横浜港の発祥地とされる「象の鼻地区」や、歴史的な建造物が立ち並ぶ馬車道など、開港の歴史を感じられる、さまざまなスポットがあります。
そして、郊外には、日本最大級の動物園や、運動競技場など、魅力的な施設がたくさんあります。
「横浜美術館」は、1989年、横浜市制100周年・横浜開港130周年の記念に建設されました。
セザンヌやダリといった、世界的に有名な画家の作品が集められています。
さらに、「子どものアトリエ」という、絵の具や粘土を使用して工作を楽しむ施設もあります。

横浜開港当時、馬車が外国人を乗せて通った道が、「馬車道」と名付けられました。
この道は、ガス灯やアイスクリームなど、「横浜もののはじめ」が誕生した場所です。

basyamiti.jpg


横浜開港時、中国人が、上海、香港、広東などからたくさんやってきました。
彼らは、日本人と西洋人の通訳をしたり、日本人に新しい技術を伝えたりして、横浜にとっては欠かせない存在となりました。
そして、現在でも賑わう「横浜中華街」を築くことになったのです。

山手の丘には、昔から多くの外国人が暮らしていて、美しい西洋館がたくさんありました。
今でもそこには、関東大震災後に建設された西洋館が保存され、見学することができます。
その西洋館も、おしゃれで美しく深い歴史を感じさせます。

子どもたちに大人気の施設「こどもの国」のある場所は、昔、アメリカ軍の基地でした。
1961年に返されて、とても楽しい遊び場として生まれ変わりました。
横浜で最も長いローラー滑り台や、ボートに乗って楽しむことができます。



posted by 横浜物語 横浜開港150周年記念 「Y150」 記録の細道 at 10:00 | Comment(0) | 横浜を知ろう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

苦難を乗り越えて





momobgyoko.JPG

苦難を乗り越えてきた横浜
横浜開港150周年記念Y150

mukasi_yokohama.JPG


横浜は、開港してから、世界につながる港として、大きく発展していきました。
ところが、その道のりは険しく、関東大震災、戦争、連合軍の占領、・・・とさまざまな苦難が、横浜にもあったのです。
1923年9月1日、横浜を、マグニチュード7.9という大地震が襲いました。開港以来、60年間に渡って築いてきた横浜の街は、この大地震と、それによる火災によって、大被害を受けてしまいました。
ところが、そんな中でも、奇跡的に、横浜開港記念館の時計塔は、壊れることがありませんでした。
多くの横浜市民が、その立派な姿に、勇気付けられたのです。
震災によって崩れた建物のがれきを集め、それで海を埋め立ててでき上がったのが、「山下公園」です。
この山下公園を会場として、1935年3月〜5月の期間、「復興記念横浜大博覧会」が開催されました。
山下公園の前に、大きないけすを造って、鯨を泳がせた「生鯨館」や、アメリカをはじめ、いろいろな国のパビリオンに人気を集め横浜は賑わいを増しました。
来場者は、300万人にも上ったそうです。
戦争時の横浜は、1942年〜1945年に、連合軍によって、空襲に30数回もみまわれ、大変な被害を受けました。
そして敗戦と同時に、連合軍により、横浜港や横浜市内のあちこちを占領され、経済面でも大きな打撃を受けました。
現在でも、アメリカ軍の基地が横浜市内に残っていますが、「深谷通信所」や「上瀬谷通信施設」などは、近い将来にはなくなって、日本に返ってくるそうです。
このような大変な苦難を乗り越え、ここまで発展したのは、当時の横浜市民の努力があったからこそです。
横浜の街を支え続けてくれた人々のおかげで、現在の大都市である横浜があるのです。

エコポイント制度スタート!家電品のあまりの安さにテレビ、雑誌の取材殺到!
激安!家電のタンタンショップは
こちら!


携帯電話と最新デジタルガジェットセット


【楽天トラベル】あっつい夏がやってきた!夏の旅行特集


posted by 横浜物語 横浜開港150周年記念 「Y150」 記録の細道 at 18:00 | Comment(0) | 苦難を乗り越えて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ    


金融食品文化美容仕事学校旅行人気運勢健康TOPページ

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。