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ご当地横浜






300ピース 横浜ナイトビュー 73-171

300ピース 横浜ナイトビュー 73-171

  • 出版社/メーカー: ビバリー
  • メディア: おもちゃ&ホビー



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横浜開港博 無料周遊会場

横浜開港博 無料周遊会場
横浜物語 横浜開港150周年記念 「Y150」

無料の周遊会場は、「赤レンガ会場」「大さん橋会場」「赤レンガ会場(1号館)」「象の鼻会場」「山下公園会場」の5箇所あります。

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「赤レンガ会場」は、開国・開港につながりのある国や国内の都市を、紹介したり、その土地の物産を集めたりしたバザールゾーンです。
また、マスコットキャラクター「たねまる」のオフィシャルショップもあり、国際交流と都市間交流をテーマとした会場です。

「バザールゾーン」では、開港5ヶ国(アメリカ・イギリス・オランダ・フランス・ロシア)と5都市(長崎・神戸・横浜・新潟・函館)、そして、横浜とゆかりのある地元や地方自治体が行なう、シティセールスや観光案内、ワールドマーケット、ワールドグルメを展開していきます。

「オフィシャルショップ」では、開国・開港Y150のマスコットキャラクター「たねまる」をモチーフとした、オリジナルの商品などを多数販売します。
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「イベントゾーン」では、毎年恒例となっているイベントや、Y150に関連する催事を展開します。
また、各種の公共団体や企業などの、出展希望へ対応するスペースとなります。

特別企画として、「横浜と絹の道」では、幕末?明治の主要な輸出品であった「絹」を、横浜港から輸出を行っていた歴史にちなんで、その当時、生糸を生産していたり、集積していたりした自治体と連携して、展示や物産展を行なう予定です。
「大さん橋会場」と「赤レンガ会場(1号館)」は、ベイサイドの市民が参加するなど、さまざまな交流イベントが行われます。
「横浜FUNEプロジェクト」では、アートプロデューサーを努める日比野克彦氏の監修による、横浜と関係の深い「船」を制作するワークショップが開催されるなど、市民参加型の多様なイベントが開催されます。




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巨大スペクタクルアート劇団「ラ・マシン」

横浜開港150周年 Y150
巨大スペクタクルアート劇団「ラ・マシン」
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ベイサイドエリアの「Y150はじまりの森」では、 巨大スペクタクルアート劇団「ラ・マシン」が公開されます。
日本初上陸となる、フランスの世界的アートパフォーマンス劇団「ラ・マシン」は、街全体を劇場に変えてしまうという、巨大なスペクタクルアートを実現させます。
街を構成している花や緑などの自然、海、空、乗り物、建物、そして観客まで、全てが巨大な「劇場」を造り上げるための構成要素となるのです。
そして、今回は、Y150の会場を中心として「ラ・マシン」が、いかにして横浜の街並みと共生するかをテーマに、彼らの一大プロジェクトを行なう予定です。
また、横浜市では、「クリエイティブシティ」の構想を示しています。
「クリエイティブシティ」であるフランスのナントとトゥールーズを拠点としている「ラ・マシン」と連携を図ることによって、世界の創造的都市とのネットワークを広げ、国際的な文化交流と芸術の創造をさらに目指します。
フランスのナント市は、先駆創造都市で、旧ビスケット工場を活用して、現代アートセンターを創るなど、文化によって都市の再生を進めています。
nanto_zou.jpg「ラ・マシン」の工房に隣接する「ナント島の巨大な象」は、体感できる作品として有名です。
また、ナント市自慢のアートシンボルで、観光名所ともなっています。
2007年に完成して以来、年間通じて、たくさんの観光客が訪れています。

「ラ・マシン」は、有料会場にあり、2009年4月28日〜9月27日に開催されます。
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苦難を乗り越えて





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苦難を乗り越えてきた横浜
横浜開港150周年記念Y150

横浜は、開港してから、世界につながる港として、大きく発展していきました。
ところが、その道のりは険しく、関東大震災、戦争、連合軍の占領、・・・とさまざまな苦難が、横浜にもあったのです。
1923年9月1日、横浜を、マグニチュード7.9という大地震が襲いました。開港以来、60年間に渡って築いてきた横浜の街は、この大地震と、それによる火災によって、大被害を受けてしまいました。
ところが、そんな中でも、奇跡的に、横浜開港記念館の時計塔は、壊れることがありませんでした。
多くの横浜市民が、その立派な姿に、勇気付けられたのです。
震災によって崩れた建物のがれきを集め、それで海を埋め立ててでき上がったのが、「山下公園」です。
≫記事の続きはこちら

横浜開港150周年記念 「開国・開港Y150」
 ┃
 ┣「開国・開港Y150」とは?
 ┣巨大スペクタクルアート劇団「ラ・マシン」
 ┣「Y150はじまりの森」
 ┣「未来シアター」
 ┣無料周遊会場の紹介
 ┣「象の鼻会場】と「山下公園会」
 ┣「Y150ドリームフロント」のイベント
 ┣「ヒルサイドエリア」のイベント
 ┣「マザーポートエリア」
 ┣「横浜開港150周年記念式典」
 ┣「開国・開港Y150」のチケット
 ┣マスコットキャラクター「たねまる」
 ┣開港記念イベントの歴史
 ┣横浜開港の歴史
 ┣横浜商人の活躍
 ┣「横浜もののはじめ」
 ┣苦難を乗り越えて
 ┣横浜を知ろう
 ┣「よこはま動物園ズーラシア」
 ┣「日本大通りフラワーアートフェスティバル」
 ┣光あふれる街「横濱ブリリアントウェイ」
 ┣「横浜赤レンガ倉庫」
 ┣「アートリンクin横浜赤レンガ倉庫」
 ┣「横濱ワインセレブレーション」
 ┣開港記念事業「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」
 ┣ガイドマップ「横浜タイムトリップ・ガイド」
 ┗アミューズメント施設「横濱はじめて物語」





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横浜開港150周年「Y150」開幕

横浜開国博が開幕 開港150年イベント
横浜物語 横浜開港150周年「Y150」
横浜開港150年を記念して開かれるイベント「開国博Y150」の開会式が27日、横浜市の横浜港に隣接する特設会場で開かれた。式後に関係者の内覧会が行われ、一般公開は28日から9月27日まで。
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「未来シアター」
無料周遊会場の紹介
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「Y150ドリームフロント」のイベント
「ヒルサイドエリア」のイベント
「マザーポートエリア」
「横浜開港150周年記念式典」
「開国・開港Y150」のチケット
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開港記念イベントの歴史
横浜開港の歴史
横浜商人の活躍
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苦難を乗り越えて
横浜を知ろう
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「横浜赤レンガ倉庫」
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開港記念事業「DO-RA-MA YOKOHAMA 150」
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横浜を知ろう

横浜物語
横浜を知ろう
横浜開港150周年記念「Y150」
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横浜港の周辺には、江戸時代末期に開港した、横浜港の発祥地とされる「象の鼻地区」や、歴史的な建造物が立ち並ぶ馬車道など、開港の歴史を感じられる、さまざまなスポットがあります。
そして、郊外には、日本最大級の動物園や、運動競技場など、魅力的な施設がたくさんあります。
「横浜美術館」は、1989年、横浜市制100周年・横浜開港130周年の記念に建設されました。
セザンヌやダリといった、世界的に有名な画家の作品が集められています。
さらに、「子どものアトリエ」という、絵の具や粘土を使用して工作を楽しむ施設もあります。

横浜開港当時、馬車が外国人を乗せて通った道が、「馬車道」と名付けられました。
この道は、ガス灯やアイスクリームなど、「横浜もののはじめ」が誕生した場所です。

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横浜開港時、中国人が、上海、香港、広東などからたくさんやってきました。
彼らは、日本人と西洋人の通訳をしたり、日本人に新しい技術を伝えたりして、横浜にとっては欠かせない存在となりました。
そして、現在でも賑わう「横浜中華街」を築くことになったのです。

山手の丘には、昔から多くの外国人が暮らしていて、美しい西洋館がたくさんありました。
今でもそこには、関東大震災後に建設された西洋館が保存され、見学することができます。
その西洋館も、おしゃれで美しく深い歴史を感じさせます。

子どもたちに大人気の施設「こどもの国」のある場所は、昔、アメリカ軍の基地でした。
1961年に返されて、とても楽しい遊び場として生まれ変わりました。
横浜で最も長いローラー滑り台や、ボートに乗って楽しむことができます。

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高級ホテルに激安で宿泊する方法

高級ホテルに激安で宿泊する方法
横浜物語 横浜開港150周年記念「Y150」

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激安旅行をしよう!と考えた時、高級ホテルや高級旅館は縁遠い存在となりますよね。
ですが、格安な値段で高級な宿に宿泊することができたら・・・。嬉しいですよね!
激安旅行、だけど高級ホテル。そんな夢のような旅行を実現する方法があるのでしょうか。
まずは、インターネットの宿泊サイトをチェックしてみましょう。
高級旅館、高級ホテルのみを扱っているサイトといえば、温泉旅館の格安予約サイト『一休.com』
です。
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なんて宿もありますよ。このサイトはオークションにも提供しています。一休.comに掲載されている値段よりも安い値で設定されている宿も出品されている場合があり、かなりお得感がありますよ。オークション利用には会員登録が必要ですが、入会金などはありません。利用してみる価値はありますね。

一休.com以外にも、全国の観光情報が満載「楽天トラベル」
など、様々な予約サイトに「高級ホテル」や「高級旅館」のコンテンツは用意されています。
色々なサイトで比較検討して、選んでみましょう。
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その他に、高級ホテルに格安に宿泊する方法として、「インターネットオークション」を利用するという方法もあります。
オークションでは、高級ホテルの優待券や割引券、宿泊券などがお得な値段で出品されていて、閲覧しているだけでワクワクしてしまいますよ。
優待券や割引券は100円〜出品されている場合も多く、いかに安くおとすことができるか、自分が納得する値段で購入することができたら嬉しさも倍増ですよね。
是非一度、チェックしてみてくださいね。

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「横浜赤レンガ倉庫」を紹介

「横浜赤レンガ倉庫」を紹介
横浜物語 横浜開港Y150

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横浜開国150周年記念イベント「開国・開港Y150」のベイサイドエリアの会場には、「横浜赤レンガ倉庫」があります。
それでは、「横浜赤レンガ倉庫」の紹介をします。


akarengasouko-park.jpg赤レンガ倉庫の前にある広場の「赤レンガパーク」は、
芝生が広がる海辺の公園です。
横浜港に面する海岸部分からは、
間近に「大さん橋」を眺めるこ
とができ、その向こうには、
横浜「ベイブリッジ」が見えます。
ここを訪れる人々は、
のんびりと海岸にたたずみ、
雄大な海を眺めています。

「横浜赤レンガ倉庫1号館」は、2Fがスペース、3Fはホールとなっています。
ギャラリーやコンサートなどの鑑賞を楽しむことができ、貸出施設として、さまざまなジャンルのイベントが行われています。
また、「横浜赤レンガ倉庫1号館」の1Fでは、有名なお店や横浜の老舗店を、数多く取り揃えています。
ぜひ、立ち寄ってみてください。

「横浜赤レンガ倉庫2号館」は、商業施設として、おしゃれなショップと、個性的なレストランが揃っています。
それでは、おすすめのショップを紹介します。

1Fにある「One Life Yokohama Bay」は、ハワイなどにある「ゼネラルストア」をイメージした店内で、こだわりのハワイアン雑貨やウェアーを販売しています。

2F「salut!」は、インテリア雑貨が揃い、収納力バツグンのラックから、カーテン、ラグ、おしゃれな小物など、幅広い商品をプチプライスで用意しています。

2F「YOKOHAMA BASHAMICHI ICE」は、アイスクリーム発祥地横浜から、新感覚アイスクリームスタイルを発信しています。
開港当時の風味を現代風にアレンジした「横濱馬車道あいす」は、懐かしく素朴な風味が広がります。

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posted by 横浜物語 横浜開港150周年記念 「Y150」 記録の細道 at 17:41 | Comment(0) | 横浜物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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